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【リエンダー】何が必要?ハイチェア専用アクセサリ

2021/10/01

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ハイチェア本体と一緒に必要な専用アクセサリについて、それぞれの使用時期やメリットをご紹介します。お子さまや出産祝いでハイチェアの購入をご検討されている方はぜひ参考にしてみてください。



0〜2歳までのお子さまは必ず取り付けを!
セーフティーバー

<使用時期(目安)>
生後6か月〜2歳頃

子どもの転落を防止するためのセーフティーバー。
離乳食期の赤ちゃんでもパパ・ママと一緒に食卓を囲むことのできるハイチェアですが、お子さまがハイチェアから落ちてしまうということがあっては大変です。
そのため、0~2歳のお子さまには必ず専用のセーフティーバーをご使用いただくようお願いしています。
2歳を過ぎて、自分で上手に上り下りができるようになる頃が、セーフティーバー卒業の目安です。


セーフティーバー
ホワイトウォッシュ/ナチュラル/チェリー/ウォルナット/ブラック
各9,350円(税込)
セーフティーバーはこちら


優しい座り心地と滑り止めに!
クッション

<使用時期(目安)>
生後6か月〜2歳頃

クッションを敷いてあげることで、より優しい座り心地になるのはもちろんのこと、
お尻が生地との摩擦によって滑りにくくなるので、まだおすわりの姿勢に慣れていない離乳食期の赤ちゃんでも姿勢が安定しやすくなります。

また、0歳の頃はセーフティーバーが少し大きく感じる赤ちゃんも。
クッションがあることで体とハイチェアがフィットしやすくなり、ハイチェアからの抜け出し防止にもつながります。

生地にはオーガニックコットンを使用。汚れてしまった場合にも、マジックテープで簡単にお取り外しが可能です。(クッションのご使用にはセーフティーバーが必要です。)

デザインやインテリアにこだわりたいパパ・ママたちからも好評な、北欧らしいグレイッシュなカラーラインナップです。


クッション
カプチーノ/ジンジャー/ダークブルー/クールグレー/ダスティローズ/ダスティブルー
各7,150円(税込)
クッションはこちら


掴み食べやスプーンの練習にあると便利!
トレーテーブル

<使用時期(目安)>
生後6か月〜2歳頃

ダイニングテーブルと一緒に使うからハイチェアには必要ないのでは?と考える方も多いのですが、乳幼児期の食べこぼしは、想像以上のもの。
トレーテーブルはお子さまの体を囲むような半円の形で食べこぼしをキャッチし、床や洋服に汚れが付きにくくなるので、食事の後の片付けを軽減してくれます。
特に、掴み食べやスプーンの練習を始める生後9か月以降は大活躍。
トレーの裏側にあるレバーをセーフティーバー上部に挟んでセットするだけなので、取り外しも簡単です。 

また、カウンターテーブルなど高さのあるテーブルの場合、ハイチェアの座面を1番上に設定しても、お子さまの手がテーブルに届かないことも。
トレーテーブルは、お子様の手が届くちょうど良い位置に食事を並べることができるので、ご自宅のテーブルの高さに関係なくハイチェアをお使いいただけます。

お絵描きなど、お子さまが何かに集中して取り組む場所としてもおすすめです。


トレーテーブル
ホワイト/グレー
各8,800円(税込)
(トレーテーブルのご使用にはセーフティーバーが必要です。)
トレーテーブルはこちら
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